いわお編 〜コッサニスト感謝祭〜


今回の戦いは今まで応援してくださったコッサニストのみなさんに捧げます…


ってなわけでコッサン風味をちりばめていきたいと思いまっす☆

今回の設定:

名前:詩織♪ おなじみですねw

年齢:特に決めてなかった気がする

展開:例によって例の如く、ナンパ待ちをしていたら勝手に引っかかってきました。

対戦相手:いわお

特徴: エロい内容の描写が細かすぎる。妙にしつこい

それのせいで夜中に3時間は軽くチャットしてたっての。

今回の目標:とにかく萎えさせる。

コッサン語を駆使する

では、ナンパされて待ち合わせてたルームのところからどうぞ






いわお : ようこそ〜

詩織♪ : おまたせしました^^

いわお : ううん。

いわお : チャHがいい?







過去最速の男がきたっ…!







そこに至るまでの発言が

「ようこそ〜」

「ううん。」

だけって…


詩織♪ : ぅん。。。

いわお : 指示オナでもいいよ^^ (そしてお前もするんだろと)

詩織♪ : 指示おなってなぁに?

いわお : 俺が命令したとおりにオナするの。

いわお : 好きなほう選んで? (ユーザーに優しい2択制)

詩織♪ : ん〜・・・

詩織♪ : チャえっちがいいな☆

いわお : わかった^^

いわお : じゃあ、近くきて?


ひょんな疑問なのですが

このチャHとやらをする人はなぜか最初に「近くにきて」っていいますよね?

いやほんとどーでもいいんですがね…

初期設定は距離があるところから始まるのかしら



詩織♪ : ぅん・・・

いわお : 詩織の肩に手まわすよ・・

いわお : 顔こっち向けて?

詩織♪ : ぅん・・・

詩織♪ : ちょっと恥ずかしいな・・・

いわお : 前髪上げてあげるね・・(動作が妙に細かいな)

詩織♪ : ぅん。。。

いわお : 抱きしめて・・・ほっぺた

いわお : すりあわせるよ・・・





前戯を大切にしますね





詩織♪ : ぅん。。。

いわお : すべすべして・・・やわらかいよ、詩織

詩織♪ : きもちいい・・・o(^-^)o

いわお : そのまま・・・・首の辺りにキスしてあげる・・・



こんな宣言する人はいないと思う

首の「辺り」ってのがアバウトだし


詩織♪ : んっ・・・

いわお : ちゅ・・・

いわお : ぺろ・・・





擬音を連呼するな

詩織♪ : ぅ・・・ん・・・

いわお : もう一度顔見合わせて・・・(だから細かすぎるって)

いわお : キスするね?

詩織♪ : うん・・・

いわお : やさしく唇を重ねて・・・

詩織♪ : (^3^)-Chu!!(コッサン語)

いわお : 下唇を吸ってあげる・・・







え、萎えないんだ






あまり顔文字とか使われると萎えそうなもんだがなぁ…



詩織♪ : ぅん・・・

いわお : 少し口をあけて・・舌入れるよ・・

詩織♪ : ひゃぁ・・・

いわお : ちゅ・・・ぴ・・・







最後の「ぴ」はなにさ?





詩織♪ : んっ・・・

いわお : ぬるぬるしたの・・・気持ちいいね・・(ぬるぬるしたのか)

詩織♪ : 気持ちいいかなo(^-^)oかな (おなじみです)

いわお : 胸の上に軽く手のひらを当てて・・・







え、ツッコミなしですか?





萎えると思うけどなぁ。雰囲気台無しだし



詩織♪ : ぁっ。。。

いわお : やさしくなでるよ

詩織♪ : ぅん。。。

詩織♪ : やさしくして・・・

いわお : かわいい・・・こっち見て?(顔見なくてもかわいいのわかるよ?)

詩織♪ : はずかしぃょぅ…

いわお : ちゅ・・・

詩織♪ : んっ・・・

いわお : 服の中に手を入れるよ・・・ (そこまでが長かったなぁ)

詩織♪ : ぅん…

いわお : ブラの上から・・・揉んであげる (硬いと思われ)

詩織♪ : 直接がいいの…

いわお : 直接触ってほしいの・・?

詩織♪ : ぅん・・・

いわお : じゃあ・・洋服脱いで・・・

詩織♪ : ぅん。。。帯はずして…

いわお : 帯って・・・浴衣だったの?w





よしっ!反応1ポイント



詩織♪ : ぅん…

いわお : そっかそっかwじゃあ、はずすね

詩織♪ : うんo(^-^)o

いわお : 後ろから抱きしめるよ・・・しおり

詩織♪ : ぅん。。。抱きしめて…いわぉくん

いわお : 首の辺り・・・舐めてあげる (また「辺り」とかアバウトな)

詩織♪ : ぅん…

いわお : ぺろっ・・・

詩織♪ : ひぁっ・・・

いわお : そのまま肩もなめるね・・・ (サービスが行き届いてます)

詩織♪ : ぅん…

詩織♪ : じらさないで…

いわお : ぺろぺろ・・・ちゅっ

詩織♪ : んっ。。。

いわお : ブラ・・・はずしてあげる





あれ、さっきのとこで外したのかと思ってた…

直接がいいっていってたのに

詩織♪ : 浴衣だから…つけてないぉ…

いわお : あ、、、そうなの (いわおガッカリ)

詩織♪ : うん。。。

いわお : じゃあ、おっぱい・・・触ってほしい? (いや、勘弁です)

詩織♪ : さわって…

いわお : 下のほうに手を当てて・・・ゆっくり・・・(細かすぎて逆にわからん)

いわお : 揉んであげるよ・・

詩織♪ : うん…

いわお : ほら・・・

いわお : 詩織のおっぱい・・・柔らかいね(オメーのブツは硬くなってるだろうけどね)

詩織♪ : んっ。。。

いわお : もう片方も揉んであげるよ・・

詩織♪ : ぅん・・・

詩織♪ : 胸だけ?。。。

いわお : 他に・・・どこ触ってほしい?

詩織♪ : 言うの恥ずかしい…

いわお : ほら・・・教えて(内ももをさすってあげる





説明文きました





詩織♪ : ぁん・・・

 詩織♪ : オンコチンチン入れてほしいの。。。(温故知新が…)

いわお : もう我慢できないの?







これに違和感を感じないのか!?





詩織♪ : ぃゎぉくんはまだ・・・?

いわお : うん・・・あそこ舐めていい?

詩織♪ : ぅん、パンツ舐めていいょ。。。

いわお : じゃあ、パンツの上から・・

詩織♪ : ぁん。。。

いわお : 唇でクリ・・・ ほら・・ (いや、ほらって言われても伝わらんよ)

詩織♪ : ぁん。。。











いわお : 舌でぺろぺろ・・・









妖怪あかなめ


※管理人のイメージです

お風呂に溜まった垢をなめる日本の妖怪

元は使い古されたタワシなどが妖怪化したなどの説がある。


詩織♪ : ぁん・・・

いわお : もうお汁の味するよ?(イカの臭いかしら)

詩織♪ : ゃだ。。。恥ずかしい・・・

いわお : パンツ・・・脱がせて上げる (せっかく脱がしたのにまた上げるんかい)

詩織♪ : ぅん。。。


次回 いわお編第2部

ちょっと、いくらなんでも萎えるだろ!

広がる妄想、見えない現実

第二部に続く


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