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相性占い
お正月企画


とかいってみるんだけど、まぁちょっと最近、更新頻度が低いのと


あまりに暇なので、なんか今回は2本の日記を一気に掲載することにしました。


まぁ、うんこな日記ですが適当に読んでください。





カップルなんて嫌い


もうね、ホント、カップルなんて滅びればいいと思う。


カップルってヤツらはそりゃもう幸せそうにイチャイチャイチャイチャしやがって。


見てる独り身軍団な管理達は死合わせそうにイライライライラしてるっての。


いやね、決して羨ましいとか妬ましいとかじゃなくてですね、


一人の良識ある大人としての見解で、やっぱそーゆーのって見てて見苦しいじゃないですか。


日本の心である「慎み」に欠けてるじゃないですか。


そしてカップルと言うのは非効率的。見ててアホかと思う。


以前、鹿児島の休日にショッピングなどで賑わう天文館なるアーケード街を徘徊していた時、


ポツポツと雨が降ってきたんですよ。


まぁ、元々あまり天気が良い日ではありませんでしたからね、


降って然るって感じで降りだしたんですよ。


その時ですね、一組のカップルを見かけたんですが、こいつらがまた頭悪い。


男女共に傘を1本ずつ持ってるんですが、1つの傘を二人で使ってるんですよ。


なんですかそれ?雨と言う大自然の力ををなめているんですか?


1本ずつ使った方が防御面積が広いだろうが!


2つ使ったら今の2倍は雨を防げるんだぞ!


周りにいる傘を持ってない人に謝れ!そんな無駄を謝れ!


とか憤っていたのですが、ここはオサレな若者の集う鹿児島に数少ない街。


オタな管理はオサレさんの前じゃ居たたまれなくなりますからね、


説教の一つもできず、ただ、捨てられた子犬のように雨に濡れていました。


ここに味方は居ない…


何故か目の前がにじんで前が良く見えなかった…


ただ、降りだす雨だけが味方してくれた…誰もが泣いているみたいだった…


と、矢井田瞳の歌詞を微妙にパクりつつ、とにかく見るに耐えなかったんですよ。


いや、全然羨ましいとかじゃないんですけどね。


けしからんと思っただけですよ。深読みはやめろカップルうんこ食え。


そんなこんなで結局、降りそうってわかってたのに


傘を準備してなかった管理はびしょ濡れになりました。


ホント、その使わない傘をよこせって感じなんですけどね。


しかも考えてもみてくださいよ。


カップルは別に傘が無くても、心も温かい、夜はベッドで暖め合うんですよ?


対する管理は心も寒いわ雨にも濡れるわで寒いの極みじゃないですか。


ここは平等にカップルは傘を持ってない人に傘を分けるべきだと思うのですよ。


だから管理が濡れたのは管理が傘を用意していなかったせいではなく、


カップルが傘をくれなかったからです。間違いない。



獰猛な野獣





地球上に人間と言う種族は蔓延り、まるで世界を支配したかのように


我が物面で森林を伐採し、空気を汚し、生き物を狩る。


もはや地球上で人間に敵うものはいないと思われるだろう。


だがしかし、猛獣に素手の個人が対峙するといった展開になった場合はどうだろうか。


恐らく、太刀打ちすることはほぼ不可能と言えるだろう。


人間は安心しきっている。


どんな場所でも野生の恐ろしさは潜んでいるのだ。


管理もそんな安心しきった一人であった…








だがしかし











管理と言う脆弱な人間種族に野生の力は容赦なく襲い掛かった












獰猛な野獣





大きく見開いた目は獲物を狙う野獣そのものである。


こんな恐ろしい獣は、まるで無力な管理を睨み付けてくる。






今にも襲い掛かからんばかりの獣





そして不意に








獰猛な獣が管理へ襲い掛かってきたのだ!












飛びかかる野獣と襲われる管理(右の腕)









成す術もなく欲望のはけ口となる管理









オンコチンチンは入れないで…!





硬い突起物で攻められ手の甲がボロボロ(てゆーかベトベト)になった後、


獰猛な野獣は捕獲された…


管理は手遅れだったが皆さんは忘れないで欲しい。


野生の恐ろしさは身近に潜んでいると…






捕獲された野獣






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